この記事は「Amazon Bedrock Advent Calendar 2023」および「AWS Community Builders Advent Calendar 2023」18日目の記事です。
Amazon Bedrockを色々と触ってみましたのですが、「独自のデータソースをどのように用意するか」が気になってきました。ちょうどAppFlowとStripeの連携を以前試したことがありま...
この記事は「JP_Stripesアドベントカレンダー」4日目の記事です。
Stripeには外部サービスとの連携やダッシュボードなどの機能を拡張するための仕組みとして、「Stripe Apps」が提供されています。さまざまなアプリが公開されていますが、今回は在庫管理機能をStripeアカウントに追加できるアプリ「Stockify」を試してみました。
StockifyアプリをStripeアカウントへ...
この記事は「JP_Stripesアドベントカレンダー」3日目の記事です。
StripeはAPI / SDKを利用して決済・サブスクリプションからマーケットプレイスのオンボーディングや入金処理など、さまざまなお金に関わる操作を実装できます。
ただしその一方で、APIの数が非常に多いため、使い方を覚えることが大変という声も耳にします。
そんな方にぜひ触ってもらいたいのが、「API Explorer」機...
この記事は、「AWS(Amazon Web Services) Advent Calendar 2023」2日目の記事です。
AWSには、外部サービスやAWS内のサービスからデータを収集するための製品をいくつかリリースしています。そのうち、「ノーコードでデータフローを自動化」できる製品がAmazon AppFlowです。2022年のAWS re:inventごろから、このAppFlowがStrip...
この記事は「Supabase Advent Calendar 2023」1日目の記事です。
先日(といっても9月なので結構前ですが)SupabaseのTylerさんにお声がけ頂いて、Supabase & Stripeの開発者イベントを開催しました。
https://supabase.connpass.com/event/296096/
その際、SupabaseとStripeを組み合わせて動...
DNSをAmazon Route53からCloudflareに切り替えたのですが、ある日Stripeのダッシュボードにエラーメッセージが表示されました。
DNSレコードが一致しないため、Stripeから送信するメールに独自ドメインが使えなくなっていた様子でした。
どのレコードがfailしているかチェックする
[DNSレコードを更新]から状況を確認しましょう。
どのレコードが失敗しているかも、S...
Stripe APIなど、外部のAPIに対して、JSONではなくFormデータを送信する方法を調べました。
Stripe APIをkintoneのApp Proxyから呼び出す
サンプルとして、Stripe APIを呼び出すラッパー関数を作ります。
async function callStripeAPI<Body = any, Result = any>(
path: string,
...
microCMSテンプレートにて、「シンプルなECサイトテンプレート」を公開しました。
https://templates.microcms.io/templates/detail/61ad8e9d-77db-4155-964b-aa8acb6d7f41
作成・公開した背景
microCMSは、個人のポートフォリオサイトで利用しています。ただし部分的な利用のみで、プレビュー機能やWebhookな...
Stripe CLIを利用すると、Stripe内の情報の取得や操作だけでなく、WebhookイベントをローカルのAPIにProxyしたりもできます。
ただし、複数のStripeアカウントを運用していると、「あれ、このproject-nameってどこのアカウントだっけ?」とか「そもそもどんなproject-name設定していたっけ?」となることがあります。
ということで、今回はStripe CLIが...
Stripeには、Stripe内にあるデータの活用やワークフローの効率化のため、「Stripe Apps」エコシステムが用意されています。
https://marketplace.stripe.com
今回は、ノーコードにECサイトを構築・運用できるアプリ「Reetail」を紹介します。
Reetailについて
Reetailは、Stripe上に登録された商品情報を利用して、AIベースでECサイ...