Blog posts in Outdated. 11 articles.
この記事は、「JP_Stripes Advent Calendar 2020」および「Jamstackその2 Advent Calendar 2020」2日目です。 SaaSなどでは、提供しているサービスの価格やプランごとの機能情報などをStripeで一元管理している場合があります。そしてその場合、可能ならばwebsiteで表示する内容についてもStripeのデータを使えるのが理想的です。 Gatsbyを使った場合、source puginという仕組みを使うことでこれが実現できます。 制限キーを取得する StripeのAPIを利用する場...
Read more →この記事はJP_Stripesアドベントカレンダーの記事です。 2019年のre:invent系列で発表されたサービスのひとつ、EventBridge。 これをStripeと連携させるサンプルプロジェクトがGitHubにありましたので、さっそく試してみました。 セットアップ Serverless Frameworkのセットアップ まずはデプロイに使うServerless Fra...